リバイタラッシュのパッケージが新しくなりましたね。
商品名にMDの表記がなくなり、
RevitaLash ○R(丸の中にRの文字)
に変わっています。
本体も安全シールではなく、全体をシュリンク(ラッピング)
された状態でケースに入っています。
より安全性が確保された感じです。
成分も若干MDと変更があったみたいなので、
また調べてUpしますね。
...と書いたところに、先日もご登場願いました、
LA在住のUAyumiさんから、新パッケージ変更の理由を
教えていただきました!
ckさん、お久しぶりです。アメリカ、LAからUAyumiです。
今回、また新情報をお伝えします。
今、Revitalashと RevitalashMDっていうのがマーケットに出回ってますよね。
そこで、好奇心旺盛の私は、この2つは、何が違うのか?と思い、 Revitalashの製造元、ATHENAcosmeticsにメールをだしました。
そして、やっと返事がきました。なんと電話で。
私が話したのは、「Jenny」という人だったんですが、
彼女に率直に尋ねました。
「RevitalashのMDってついてるのとついてないのとどう違うのですか?」って。
そして、Jennyさんも率直に答えてくれました。
「正直にいいますと、中身は、変わっていません。」
えーっ!!(キャンXキャンがやるマスオさん風)
どういう意味??
そして、彼女は続けました。
「前のパッケージだと、お客様で医薬品と勘違いする人が多かったので」と。
確かに、こっちで「MD」とは、「Medical Doctor(メディカルドクター)」の略語、お医者さんのことです。
それで、勘違いをする人をなくすために、今回「MD」を省いたパッケージにしたそうです。
私もいろいろインターネットで「リバイタラッシュの成分が変わった」という記事とかを読んでいたので、Jennyさんの答えには、ちょっとショックでした。この事実どう思いますか???
ってことらしいんですよ
要するに、MDと中身は変えずにパッケージだけ純粋な商品名にした、
ということなんでしょうね・・・
UAyumiさん、いつもものすごくリアルな生の情報を感謝、感謝
ちなみに、一番最初に販売されていたRevitaLashのパッケージは、
その名も『RevitaLash』ですが、
最近出荷されているモノとの大きな違いは
・パッケージ自体の色味が、最近の方が少し明るい
・『RevitaLash』の後ろに小さな○Rが書かれている
・乳ガン撲滅キャンペーンのピンクリボンが描かれている
ことでしょうか。
私が見る
2008年6月に、私が実際にハワイに行って信頼できるお店から買ってきたもののパッケージが、またちょっと変わっていました。
2008年6月現在の最新パッケージは、
商品名の面に『4.10ml / 0.139fl.oz』と、量の表示が入っています。
例の緑内障の治療薬の成分が入っているものは、MDよりもさらに古いタイプです。
オークションなどの紹介では、販売禁止、回収の対象商品を「旧タイプ」と呼んでいるものもあります。
実際、初期タイプほど効果が顕著だそうで、その効果を知っている人は、初期商品を求めたりしているみたいですね。
でも、私はそれは勧めません。
デリケートな部分に使うものですし、初期タイプは製造をやめてから1年はたっていますので、フレッシュ度から考えてもあまり好ましくないような気がします。
使用、選択については、個々人の考え、責任で慎重にお考えのうえでご利用になってくださいね。
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